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めざせ100 - 2009.11.04 Wed

こんにちは!
霞さんの"ふりふりダンス"絵がめちゃめちゃ気になって
非公開の記事おもっくそ見てもうたMIYAKOだす
buto.jpg



そうそう、公開に向けて、文末に編集日付を入れることにしました。
私が勝手に入れてるので、気になさらないで下さいね。
(~∀~)


にしても、これまでの「うたあそび」をやってみた感想(「うたあそび9」)に感動です。
すごく頷けます。
そして、そういう感想を得られることが、とても実験的でこのブログの醍醐味って感じですね!
続きに、私の現状の所感と「うたあそび7」についてのリベンジの誓いを。(11/4)





>より、独創的になるというか、コラボでしかできない世界が味わえる。
ほんとに!
「写真+文字」を交わすコラボの仕方が、ものすごい刺激になるような
気がしました。作るときもできたときも1番緊張します。
最初の「うたあそび1」のような詩対詩でも、
「うたあそび9」の9のような一文追加でもそれぞれの良さが
面白さがすっと入ってきた感じです。


>「一枚の写真に、二人が何を書こうとするか」の対比が面白い。
うんうん。「写真のみ」の対比の面白さは、第3者の目にもわかりやすくて
公開するのにすごくいいと思いました。
作り手側も、自分のいつもの写真だと意図しない世界を垣間見れたり、
写真だけ非日常で、詩はいつもの自分(私の場合)など、そこに
新たな刺激が加わっていると思います。

考えるべきは「写真を対(つい)にする」でしょうか。
これはアプローチを変えてみてもいい気がします。
「うたあそび7」の場合、私が強く自分を主張してしまったので、
余計に
>二人が、二人のまま
そう感じられたのかもしれません。
ここは実際作る時、迷った点でもありました。
「写真+文字」のコラボと違う対比を出しつつ、コラボの仕方を考えないと
ならないケースなのかなあ。

自分を
>自由度が少し低い(=縛りが多い)
状態、すなわち
・必ず相手のイメージで書く
・必ず詩がつながるようにする

にした上で
・続きは自分の写真でイメージのあうものをもってくる
とか?

ただこの場合、写真選びに手間がかかりすぎて、本題の詩がすすまなくなるかも…。

あるいは
・写真は同一のものを使う
・相手の詩を言葉はあまり変えずに自分ぽく書き替える

これは小説でやったみたいなものですね。
はたしてそれがうまくできるかは不明。面白いかも不明。


これを考えてるうちに「詩だけ自分で考えて、写真と文字配置は相手まかせ」というお題も考えたのですが、これは本末転倒すぎる気がして没にしました。

ん~
うたあそび7はリベンジしたいなー   (11/4)

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